患者さんに負担をかけない

大腸カメラ検査

  • POINT - 01

    内視鏡専門医
    検査を担当

  • POINT - 02

    胃カメラとの
    同日検査が可能

  • POINT - 03

    鎮静剤で
    痛みを軽減

  • POINT - 04

    土日祝
    検査対応

聖蹟桜ヶ丘駅
徒歩1分

このようなお悩みはありませんか?

  • 便が細くなった
  • 便秘と下痢を繰り返している
  • お腹の張りがある
  • 便潜血検査陽性と診断された
  • 便に血がついていた 
  • 家族に大腸がんになった人がいる
  • 食欲がない 
  • 腹痛が長引いている

このような症状がある方は

大腸カメラ検査を受けましょう

消化器の疾患は症状が似ているため、診察だけでは病気の診断をすることが難しいです。
そのため確定診断には大腸カメラが必要となります。
当院では大腸カメラで正確な診断を行い、適切な治療につなげます。また、症状が乏しい早期の大腸がんも見つけることができますので、症状が特にない場合も定期的に大腸カメラを受けることをお勧めしています。

大腸カメラ検査を受けましょう

お問い合わせ

まずはお気軽に当院までお問い合わせください

検査で見つかる疾患

  • 大腸ポリープ
  • 虚血性腸炎
  • 大腸がん
  • 過敏性腸症候群
  • 潰瘍性大腸炎
  • 大腸憩室
  • 大腸カルチノイド
  • クローン病
  • 肛門周囲膿瘍
検査で見つかる疾患
腹痛が長引いている、下痢と便秘が繰り返し起こるなどの症状は、何かしらの疾患が原因の可能性があります。少しでも気になることがありましたらお早めにご相談ください。

大腸カメラ検査を
受けた方がいい理由

2021年 部位別がん死亡者数

1位 2位 3位 4位 5位
総数 大腸 膵臓 肝臓
男性 大腸 膵臓 肝臓
女性 大腸 膵臓 乳房

※人口動態統計がん死亡データ(2021年)より

大腸がん罹患者数、死亡者数の年次推移


大腸がん罹患者数、死亡者数の年次推移
  • 資料:国立がん研究センターがん対策情報センター
  • Source:Center for Cancer Control and Information Services.
    National Cancer Center. Japan

大腸がんがん死亡者上位にあります!

大腸がんは男性のがん死亡第2位、女性のがん死亡第1位となっています。
早期発見できれば完治できるがんですが、初期症状がほとんどないため発見が遅れてしまいます。大腸カメラ検査を受けていれば、大腸がんの早期発見やポリープ切除による予防も可能です。
特に症状がなくても、リスクの高まる40歳を過ぎたら定期的な大腸カメラ検査を受けましょう。

お問い合わせ

まずはお気軽に当院までお問い合わせください

当院の検査の特徴

苦痛に配慮した検査

苦痛に配慮した検査

FEATURES01

鎮静剤を使った
苦痛を抑えた
検査

FEATURES02

検査後は
リクライニング
シートで休めます

FEATURES03

二酸化炭素ガスを
使用した、
おなかの張りを
抑えた検査

 

質の高い検査

質の高い検査

FEATURES04

内視鏡専門医
による検査

FEATURES05

最新の内視鏡
システムを導入

FEATURES06

検査中に
見つかったポリープは
その場で切除可能

 

負担が少ない検査

負担が少ない検査

FEATURES07

胃・大腸カメラの
同日での検査が可能

FEATURES08

土・日・祝の
検査も対応

FEATURES09

院内で下剤が飲める
スペースあり
(個室・半個室)

 

検査の流れ

FLOW-01

検査予約・事前診察

検査予約・事前診察

WEB予約も可能です。抗凝固剤などを服用されている方は、事前診察の際に医師にご相談ください。

FLOW-02

検査数日前

検査数日前

ナッツ類やごま、きのこ類、トマト、キウイフルーツなど、薄皮や種などがある食物は控えてください。

FLOW-03

検査前日

検査前日

夜20時までには夕食を済ませ、その後は絶食して頂きます
夕食はうどんや白粥、豆腐などをとってください。

FLOW-04

検査当日

検査当日

下剤服用を行います。また、鎮静剤を使用する場合は、車やバイクなどの運転は控えて頂きます。

FLOW-05

ご来院・検査準備

ご来院・検査準備

ご自宅で下剤服用の方は15分前、院内で下剤服用される方は約4時間半前にご来ください。

FLOW-06

大腸カメラ検査

大腸カメラ検査

鎮静剤を投与し、眠っている状態で検査を行います。ポリープなどを見つけた場合は、その場で切除治療します。

FLOW-07

検査終了後

検査終了後

検査終了後、リカバリー室にてお休みして頂きます。患者様のプライバシーに十分配慮されているため、安心してお休み頂けます。

FLOW-08

医師による検査結果ご説明

医師による検査結果ご説明

検査結果を説明します。検査中にポリープ切除や生検に出した場合は、検査より約2週間後に結果が分かるため、再度ご来院ください。

FLOW-09

ご帰宅後

ご帰宅後

初めは少量の水を飲んでスムーズに飲み込めたら少しずつ飲食を始めてください。白粥やうどんなど消化の良いものを食べてください。

FLOW01

検査予約・事前診察

検査予約・事前診察

WEB予約も可能です。抗凝固剤などを服用されている方は、事前診察の際に医師にご相談ください。

FLOW02

検査数日前

検査数日前

ナッツ類やごま、きのこ類、トマト、キウイフルーツなど、薄皮や種などがある食物は控えてください。

FLOW03

検査前日

検査前日

夜20時までには夕食を済ませ、その後は絶食して頂きます
夕食はうどんや白粥、豆腐などをとってください。

FLOW04

検査当日

検査当日

下剤服用を行います。また、鎮静剤を使用する場合は、車やバイクなどの運転は控えて頂きます。

FLOW05

ご来院・検査準備

ご来院・検査準備

ご自宅で下剤服用の方は15分前、院内で下剤服用される方は約4時間半前にご来ください。

FLOW06

大腸カメラ検査

大腸カメラ検査

鎮静剤を投与し、眠っている状態で検査を行います。ポリープなどを見つけた場合は、その場で切除治療します。

FLOW07

検査終了後

検査終了後

検査終了後、リカバリー室にてお休みして頂きます。患者様のプライバシーに十分配慮されているため、安心してお休み頂けます。

FLOW08

医師による検査結果ご説明

医師による検査結果ご説明

検査結果を説明します。検査中にポリープ切除や生検に出した場合は、検査より約2週間後に結果が分かるため、再度ご来院ください。

FLOW09

ご帰宅後

ご帰宅後

初めは少量の水を飲んでスムーズに飲み込めたら少しずつ飲食を始めてください。白粥やうどんなど消化の良いものを食べてください。

検査費用

1割負担 3割負担
大腸カメラ検査 約2,500円 約7,500円
大腸カメラ検査
+病理検査
約3,000円 約10,000円
大腸ポリープ切除 約8,000円 約20,000~
30,000円
  • ※検査費用の目安です。別途、診察費や処置費などがかかります。
  • ※当院では短期滞在手術等基本料1の算定を行っています。

よくある質問

便潜血検査で陽性が出たのですが、内視鏡検査を受けるべきですか?

便潜血検査は、大腸カメラ検査に比べて確実性が劣ります。このため、便潜血検査で陽性の結果が出た場合は、まず大腸カメラ検査を受けることをお勧めしております。なお、便潜血検査が陰性だった場合でも40歳以上の方は、定期的に大腸カメラ検査を受けることをお勧めしております。

大腸カメラ検査の所要時間はどれくらいかかりますか?

だいたい15~30分程かかります。ポリープ切除治療を行った場合は、余分に時間がかかることもございます。

検査に着替えは必要ですか?

着替えは当院で用意しております。着替えのご持参は必要ありません。

当日に飲む下剤の量を減らしたいのですが、どうしたらいいですか?

前日の食事内容を工夫することで下剤量を減らすことができます。具体的には、ゼリーなどの半固形物のみを食べ、水分をたくさんとると、早く腸がきれいになります。

注意が必要なケースはありますか?

体質的に下痢になりやすい方や便秘になりやすい方は、検査前にご相談ください。医師の指示に従い、検査の前は水分摂取を十分に行ってください。また、服用中のお薬がある方や既往症がある方も事前に医師にご相談ください。

検査当日の入浴は可能ですか?

大腸カメラ検査だけを行った場合は、検査当日の入浴は可能です。ただし、ポリープを切除手術した場合は、検査当日から数日間は入浴を控えてください。だいたい1週間程度はシャワー浴で済ませてください。

予約しないと検査を受けられませんか?

大腸カメラ検査を行う場合は、事前に診察を受けて頂いております。このため、検査にはご予約が必要です。

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ごあいさつ

院長写真

「内視鏡検査によるがんの早期発見、早期治療」
によって少しでも地域の皆様をはじめとした患者様のお役に立ちたいと思っております。

そのため、どのような方も検査が受けられるように「鎮静、鎮痛剤を用いた苦痛の無い内視鏡検査」「土日の検査」「午前中で終わる大腸カメラ」など患者様のニーズにそった検査を提供できるよう努力いたします。

また地域のかかりつけ医として風邪症状や急な腹痛、吐き気、胃のむかつき、生活習慣病など幅広く対応しておりますので、お気軽にご相談ください。

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